第49回 電子書籍のインパクト | WIRED VISION

増井俊之の「界面潮流」。「誰もが作品を公開する」「カテゴリの融合」「権威の変化」「書籍の新しい楽しみ方」。最後の「新しい楽しみ方」として「共同執筆」「ソーシャルリーディング」「ネットサービスとの連携」「協調フィルタリング」。

電子書籍は『新しい書籍』というよりも『新しいコミュニケーション』の道具になる時代が近付いてきています」というのは本当に。そっち方面で、紙の本ではできなかった新しい楽しみ方が広がってほしい。