今日のコメント

  • id:DocSeri『欲しい、欲しいです!2期は白も黒も全然買ってないので。
    1ボックスでほぼコンプリートと聞いたので、可能なれば白黒1ボックスを希望するのですが。』
  • id:manpukuya『了解です。2期は白は売っていなかったので、黒を1ボックス買っておきますね。』
  • id:DocSeri『問題は受け渡しですね……』
  • id:manpukuya投げ銭メールを送ります。打ち合わせしましょー。』
  • id:DocSeri『お待ちしております。』

王立科学博物館セール中

近所の店で、「王立科学博物館」の第1期「月とその彼方」および第2期「黒のフロンティア」がそれぞれ1個80円、約40個ずつ売られていた。第1期を20個買ってみたところ、シークレットも含めて1セットはコンプリートできた。しかし「01/スプートニク・ショック(スプートニク1号と地球儀)」が1つしか出てこず、ノーマル2セットコンプリートは、あと1つのところで達成できなかった。残念。20個の中に、「07/ザ・ライト・スタッフ(アポロ13号の着陸船と司令船+機械船)」が6個も入っていたよ…。

帰りも寄れれば寄ってみよう。代わりに買ってほしいとかある方は、適当にコメントでもください。

コメント

  • id:DocSeri『欲しい、欲しいです!2期は白も黒も全然買ってないので。
    1ボックスでほぼコンプリートと聞いたので、可能なれば白黒1ボックスを希望するのですが。』
  • id:manpukuya『了解です。2期は白は売っていなかったので、黒を1ボックス買っておきますね。』
  • id:DocSeri『問題は受け渡しですね……』
  • id:manpukuya投げ銭メールを送ります。打ち合わせしましょー。』
  • id:DocSeri『お待ちしております。』

「ブラザーのレーザープリンタ「HL-2040」欲しい!」

d:id:hatenadiary:20050217:1108638065。応募資格がほぼ制限なし(プライベート日記のみ不可)とは太っ腹だが、となるとまず当たらないだろう。というか多重IDでの複数応募を防ぐために、せめて市民限定にしては。1月31日以降にユーザー登録した人は応募できませんが、今日日記を作ってキーワードだけを書く人でも応募できるのはちょっとどんなもんでしょう。

H-IIAロケット打ち上げ中継の嵐

【元記事:H-IIAロケット打ち上げ中継の嵐:d:id:manpukuya:20050217:h2a

既報の

とあわせて、3つのサイトで打ち上げ中継があることになる。すごいね。

d:id:black_knight:20050217を読むと、打ち上げに向けてだんだん盛り上がってきている感じがする。あと1週間。

はてなダイアリーへの要望〜長年日記

恒例の要望ですが、実装の可不可などについてまだレスポンスがないようなので、d:id:Imamura:20040217:p2およびd:id:Imamura:20050106:reqと同じ要望をします。

去年以前の同じ日の日記を、縦断的に表示できるとよさそうです。tDiaryの「長年日記プラグインが参考になるでしょう。

ご検討のほど、よろしくお願いいたします>id:hatenadiary

追記:実装された(2007年5月25日)

3年目突入

【元記事:3年目突入:d:id:manpukuya:20050217:year

ちょうど2年前にはてなダイアリーを始めたから、2月17日はマイはてな記念日。字余り。

初日の日記と1年前の日記は下の通り。

最近「生活」カテゴリが貧弱だと感じていたが、1年前にすでにその話が出ている。いけませんね。

さて、この1年で大きく変わったのは、「id:manpukuya」という仮名からの脱却である。

転機となったのは、「Amazonになくても在庫は十分」(d:id:Imamura:20040702:book)というエントリだ。それまでは、自分の仕事に直接触れることはネット上では書かないようにしていたのだが、そうも言っていられなくなったのだった。

実は『プラネタリウムを作りました。』(ISBN:4767802512)が発売された頃(2003年6月)から、今の自分の仕事をオープンにするほうがメリットが多いとは思っていた。しかしインターネットを使い始めるよりも前、パソコン通信の頃から、ネットでは10年以上仮名でやってきていたため、なかなかふんぎりがつかなかった。半ば状況に押された形だが、結果的にはとてもよかったと思っている。ネットでの活動を仮名から実名へ移した人ってほとんど見たことがなく、ずっと仮名の人か、ずっと実名の人がほとんどだ。手探りの状態でここまで来たから、少し不自然な文章などがあったかもしれない。でも、実名スタンスは今の仕事が変わらない限り続けようと思っている。

ともあれ、今後ともよろしくお願いいたします。