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マニュアル翻訳の要は異文化理解(2002/06/04付)

製品マニュアルお国事情。「たとえば、イタリアでは命令口調は避けなければならず、ドイツではくだけすぎた会話体は嫌われる。」だそうだ。マニュアルも国ごとに特徴がある、とは誰もが想像するところだろうが、いろいろ実例を挙げてくれていてとても面白いので紹介。