今日のツイート

今日の最高気温は30度だった!

と聞いて、例年なら「そりゃあ暑い」となるのだろうけれど今年は「そりゃあ涼しい」になる。東京は昨日まで猛暑日が続いていたからだ。

今日は台風がやってきて、首都圏では約1か月ぶりに雨が降った。場所によっては降りすぎて、道路が冠水したりしたらしい。ニュースで「記録的な猛暑から記録的な大雨になった」と言っていた。

これでやっと、今年の夏は終わりになるのかな。台風が秋を運んできて、ひと息つくことができた。

長年日記を毎日見るようになって、こういうふつうの生活の記録を書いておくとあとで楽しく読めることに改めて気がついた。日記はまさに、未来の自分への手紙だ)

CHIグループ、年内に学術市場向け電子書籍販売へ - 新文化 - 出版業界紙 - ニュースフラッシュ関連ページ

丸善の学術情報プラットフォーム『ナレッジワーカー』内で」。プリントオンデマンドもある由。「また10月中をめどに、大学図書館公共図書館向けに電子図書館プラットフォームを立ち上げ」とのこと。

自炊まとめ:プログラミング本などの技術書をカッターで切ってS1500Mでスキャンしてみた - iPhoneとiMacと自分と…

裁断機を使わなくてもけっこういけますよ、という話。

この方はプログラミングの解説書をスキャンしている。「解説書を見ながらMacを操作していると本の置き場所に困ったり、本とディスプレイ間の視点の移動が面倒だったりしますが、プログラミング本をスキャンしておくと、PDFファイルを参照しながらXcodeの画面を見ることができるので視点の移動距離が少なく疲れません」というのは大いなるメリットだ。

「電書フリマ」とは? 主催者が明かす電子書籍の未来 - デジタル - 日経トレンディネット

関連記事は、電子書籍記事リンクをふつうの日記で運用していたときにたくさん出ていたので、そっちを検索してみてください。

ソニー、3D対応VAIOや電子書籍「Reader」など多数展示 -AV Watch

特約店向けに品川で開催された「ディーラーコンベンション2010」で。「初公開の技術展示として、プラスチック基板を用いたフレキシブル電子ペーパーも参考展示」。

【レポート】出版業界を変える「ふたつの波」とは? - 村瀬氏らが語る電子出版の時代 | ブック | マイコミジャーナル

出版ビジネススクールが8月25日に開催した「電子書籍の真実と電子出版の構図」のレポート。

朝日新聞出版、『週刊 マンガ日本史』をアップストアで販売 - 新文化 - 出版業界紙 - ニュースフラッシュ関連ページ

今月中にも販売開始とのこと。

hon.jp DayWatch - “京極夏彦×講談社”第2弾、iPad/iPhone向け電子書籍アプリ「ルー=ガルー 忌避すべき狼」を無償公開

アプリは小説、マンガ、映画プロモーションビデオをちょっと楽しめる無料のお試し版。小説の本編を1章230円のアドオンとして追加購入できるようになっているとのこと。全部で何章あるのかな。

hon.jp DayWatch - 「日経バイト」人気コラムを翻訳家・林田陽子氏が承継、年間購読制でEPUB電子書籍として配信

「混沌の館」改め「新・混沌の館」。「翻訳を担当していた林田陽子氏が個人で権利を取得し、自身のWordPress系サイトでEPUB形式で配信開始した」。半年1800円、1年3600円。6月分は無償でダウンロードできるとのこと。