警告灯がついたので車をディーラーへ持っていく

車のエンジンをかけたらエンジンの警告灯がついたままになった。びっくりしてディーラーへ。

見積もりは以下と出た。

  • ノック・センサ取り替え(工賃):22,176円
  • センサー、ノック×1:3,877円
  • ガスケット、インレットマニホールド×4:3,916円

合計は29,969円。痛い出費だが仕方がない。「修理しないと警告灯は消えないでしょうから」と言うとディーラーは「今は警告灯は消えています」とのこと。

パーツを発注して届くまで半月ほどかかる、その間は普通に運転していても大丈夫だそうだ。交換には半日くらいかかるので、午前中に預けに来られる日を調整しましょうということになった。

パーツが届いたら連絡してもらうよう頼んでディーラーを出た。確かに警告灯は消えている。そしてパーツが届くまで運転していてもよい。

あれ、ということはあわてて修理しなくても現状維持でいいのでは。どうしても警告灯が消えないとなったら修理すればいい。帰宅してディーラーへ電話し、修理をキャンセルしてもらった。