Jコミの衝撃と期待と課題 - 未来私考

「とにかく感嘆したのは、このシステムが、可能なかぎり誰も不幸になることなく運用できるように考えぬかれたものだということ」。運営負荷が課題とし、校正・校閲や著者交渉、スポンサー交渉をアウトソースしてはと提言。専属の人を置くのではなく、ネットを通して有志に指摘/提案してもらうというのは未来的でいい感じ。