どうぶつの森・果物一掃大作戦

【元記事:どうぶつの森・果物一掃大作戦:d:id:manpukuya:20060129:mori

いつも門を開けているある人が、村の果物がなりすぎてもう換金が面倒、という話。こちらは、今日自分の村ですることは終わっていて暇(というのも変だけど暇)である。ちょっくら向こうへ行って、果物を換金して置いておこうか、と考えた。

向こうの村とこちらの村では、特産の果物が違う。特産果物はその村の店で売ると100円にしかならないが、ほかの果物は500円になる。とすれば、こちらの特産品(リンゴ)をたくさん持って行って売り、向こうの特産品(桃)をこちらへ持ち帰ってきて売れば、お互い大儲けだよイッシッシ、というのが基本計画である。

ところが、一回だけ向こうの桃をこちらで売って、そのお金(14000円)を置いてきたところで夕食をすませ、そのあとビデオの整理などしていてふと気がついたら23時を回っていた。果物を買い取ってくれる、たぬきちの店は閉店してしまっている。でもとりあえず、向こうの桃をこちらへ運び込むことにして、こちらの店の周りにどんどん置いていった。こちらのリンゴもある程度持って行く。村を何度か往復し、それなりに整理はできた。店さえ開いていれば、向こうの村の桃を全部換金して、お金だけ置いてくることができたのだが。それは明日の仕事にしよう。

あとアイテムの隕石や宇宙ステーション、人工衛星なんかを置いておいたので、適当にご利用ください。