質問か代案で反応する心がけ

【元記事:質問か代案で反応する心がけ:d:id:manpukuya:20050810:idea

標題の「連続的な開発/非連続的な開発」という話とは別に、印象に残った部分。

「とりあえずアイデアを発表して色々な意見を聞いてみる」というブレーンストーミング的な議論が始まった時には、なるべく否定的な意見を言わずに、発言が「質問」か「代案」になるように心がけ、なるべく多くの可能性を出してみることを心がけています。

(中略)

イデアに対して否定的な意見を述べるのは簡単ですが、得てしてアイデアを考えた人間のやる気を萎えさせるのに十分な力を持っています。

CNET Japan Blog - 近藤淳也の新ネットコミュニティ論:連続的な開発と非連続的な開発

このあたり、普段の雑談でも心がけたいと思った。与太はどんどんふくらませて、ネタ空間を拡大していくのが楽しい。どうせ与太だから、楽しくなるようにしたい。