廣済堂と日本IBM、出版社向けに電子出版事業支援クラウドサービスを提供 - CNET Japan

「同サービスは、電子出版物の販売開始から売上管理、印税の支払いまで一連の煩雑な業務を総合的に支援するもの」「システムをクラウドコンピューティング形式で提供し、月額料金を数万円程度に設定する予定」。

廣済堂では8月に、電子書籍の検索、購入、読書などを1つのアプリで実施できる電子書籍書店アプリ『BookGate』をオープンしている」。そうなんだ。と思ったら記事があった。