「ネットとマスコミ」の連載を終えて « マガジン航[kɔː]

小見出しを拾うと「マスコミに踊らされるマスコミ」「本とネットのヘビーユーザー層は重ならない?」「出版社が主役になるべき」。

ここにも「新書のデジタル電子書籍を制作、販売する某出版社の編集員は『ひどいものは1カ月の売り上げが400円くらい』と動揺を隠さない」という話が。