iPad等の登場により動き始める米国の電子教科書

長すぎずまとまっている記事。小見出しを拾ってみると、「2014年には米国の教科書全体の約2割が電子教科書に」「電子教科書としてのKindle DXは低評価」「表現力では『Kindle DX』以上のiPad、ただしネットワーク帯域は課題」「勉強を楽しくするさまざまな教育系アプリの登場」(「元素図鑑」が紹介されている)「iPadの機能が授業に貢献する場面も」。