今日のツイート

<IFA2010>iPhone/iPod関連機器が集まる「iZone」、電子書籍リーダーが集まる「eLibrary」をレポート - Phile-web

Android搭載のタブレットPC、ELONEX「eTouch」シリーズとE-NOAの「INTERPAD」を紹介。

eBookJapan、iOS4向け電子書籍のダウンロード数が累計30万冊に - ITmedia +D PC USER

5月以降、販売の伸びが加速している。個別では青年マンガ/少年マンガが「ゴルゴ13」がトップ、少女コミック/レディースコミックでは「天は赤い河のほとり」とのこと。「マンガ」と「コミック」で表記がぶれているのが面白い。

ソニー型かiPad型か 電子書籍 日本上陸前に火花 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)

ソニー型」は読書専用端末、「iPad型」は液晶で汎用な端末。ソニー・ヨーロッパの人にいわく「アイパッドの登場後も(ソニー「Reader」の)販売への影響はほとんどない」とのこと。

「Kindle3」最速レビュー! iPad、旧Kindleと徹底比較(エキサイトレビュー) - エキサイトニュース

うー、紹介し忘れていました。最速なのに申し訳ない。

日本語対応キンドルの実力はいかに? 第一印象は「◎」 【増田(@maskin)真樹】 : TechWave

Kindle電子ペーパーは「ファックスと同じようなクオリティ」。「表示は『画面』というよりは『紙』という印象が強い」。

Webブラウズは、画像などを読み込まない「Article Mode(記事モード)」というのがある由。

そして気になるのが、日本でのKindleストアの展開予定。

筆者の憶測だが、Amazon.co.jpでのキンドル対応はもう間近だと思う。だって、ストアのトップに米キンドルの広告を何ヶ月も掲示するのには、当然何らかの理由があるからだ。2010年クリスマスは「日本版キンドル」一色に染まると考えてもいいように思える。

日本語対応キンドルの実力はいかに? 第一印象は「◎」 【増田%28@maskin%29真樹】 : TechWave

やっぱり11月ですかね!?

ASCII.jp:JavaScriptで作るインタラクティブな電子書籍|今すぐ始める電子書籍制作入門

iBooksEPUBに埋め込んだJavaScriptを実行できるということで、その簡単な実例。ちょっと用途が限定的すぎる感もあれど、そういうことができるというのは知っておいていいかも。

Desire for wealth : ScanSnap の自炊 pdf を自動で美白化(レベル補正)する

マンガ雑誌のスキャンをモノクロ電子ペーパーKindleで読みやすくするための「美白化」ノウハウ。MacAutomatorなどを使う。

InDesignからのePub書き出しに関するWish List - DTP Transit

「こうなるといいな」リストは、今それができないリストでもある。

青空文庫のXHTML文書を縦書きのWriter文書へ変換する拡張機能「aozorabunko2writer」

これでOOo形式にした上で、「writer2epub」でEPUBに変換すればいい感じ!

雑誌を「切り売り」配信 中吊り見て記事購入可能に (1/2) : J-CASTニュース

ジー・サーチの「G-Searchミッケ!」、ソフトバンクの「ビューン」を紹介。雑誌や書籍の一部だけを切り売りするビジネスは、仕事で資料を作るような人向けによさそう、という話。

電子雑誌が世の中をどう変えるか (前編) - My Life After MIT Sloan

私が電子雑誌について考えてるのは次の4点。

  1. 電子書籍の大きな起爆剤になるのは二つ。電子教科書と電子雑誌。
      単なる書籍の電子化と異なり、教科書と雑誌の電子化は、コンテンツそのもののあり方や使われ方を変えるものだから。
  2. 電子雑誌は今までの雑誌広告のビジネスモデルを大きく変える。
      今まではどの雑誌も一律「場所売り」のモデル(表紙裏一面いくら、で売っていた)だったのが、
      雑誌の種類によって異なる広告手法・広告課金の仕方が必要になる。
  3. 一部の雑誌広告は、動画やアプリを取り込んだもっとインタラクティブなものになる。
      これがテレビの広告市場を一部脅かしていく
  4. これらの広告では、コンテンツと広告の更なる融合が進み、コンテンツ作成に必要なスキルが徐々に変わってくる
電子雑誌が世の中をどう変えるか (前編) - My Life After MIT Sloan

明日続きが載るとのこと。