電書_出版社

ASCII.jp:逆を目指す講談社『BOX-AiR』、掲載作すべてをアニメ化検討!?|まつもとあつしの「メディア維新を行く」

http://ascii.jp/elem/000/000/579/579069/ BOX-AiR新人賞は「応募規定が、“ストーリーの第1話・第2話+全ストーリーのシノプシス(あらすじ)”」だそうで、掲載作品すべては自動的にアニメ化も検討するとのこと。OAD(マンガ単行本の付録:オリジナルアニメ…

廣済堂、iPhone/iPad向け電子書籍アプリでレコメンドサービス提供 - ITmedia プロフェッショナル モバイル

http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1012/24/news066.html 「BookGate」上で。 (8月26日)asahi.com(朝日新聞社):廣済堂、iPhone・iPad向け電子書籍書店アプリ開始 - 日刊工業新聞ニュース - デジタル(http://www.asahi.com/digital/nikkanko…

編集者の日々の泡:電子書籍を公取は「非再販商品」に指定。 ――「電子書籍には絶版がない」が幻想に変わる日

http://blog.livedoor.jp/editors_brain/archives/1311026.html 電子書籍は在庫いらずでロングテールといっても実務ではなかなか苦しく、「置いておく分にはコスト極小でも、売れればそれに対応して事務作業が発生する。こちらのコストが問題になる」。たと…

hon.jp DayWatch - 米Random House社CEOが全社員にメール、電子書籍市場が急成長していることを強調

(12月21日)http://hon.jp/news/1.0/0/1995/ 毎年末恒例の全社員宛メールで。

編集者の日々の泡: 電子書籍を公取は「非再販商品」に指定。 ――電子書籍に「再販制度」があまり必要でない「理由」

http://blog.livedoor.jp/editors_brain/archives/1311019.html 電子書籍を再版製品にしておく理由があまりないです、という話。 (12月20日)編集者の日々の泡: 電子書籍を公取は「非再販商品」に指定。 ――そもそも出版流通の世界の力関係とは?(http://bl…

ダイヤモンド社が電子書店アプリ公開、「池上彰の情報力」など販売 -INTERNET Watch

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20101221_416191.html 「個々の電子書籍コンテンツは、同アプリの“アドオン”として販売される。アプリのリリースを記念して、高田純次の『適当日記』、池上彰の『池上彰の情報力』など8作品を特別価格で販売…

版元日誌 » 2010年は(うちも)電子書籍元年。iPhone電子書籍発行、けっこうおもしろいです(実録)。

(12月15日)http://www.hanmoto.com/diary/2010/12/15/517/ 執筆はメディアイランド(http://www.mediaisland.co.jp/)の千葉潮。自社でiPhone用の電子書籍アプリを出した取り組みを紹介。「ふふふの処方箋 Lite」では既刊の一部を無料でアプリとして配布し…

hon.jp DayWatch - パピレス、ケータイ電子書籍販売サイト「電子書店パピレス」および「電子貸本Renta!」で双葉社の作品を配信開始

http://www.hon.jp/news/1.0/0/1984/

カナリア書房、アクセルマークと提携し電子書籍市場に参入 - ITmedia eBook USER

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1012/15/news097.html カナリア書房(http://www.canaria-book.com/) アクセルマークの「電子書籍支援サービス『AXEL BOOK』を利用し、カナリア書房が刊行する書籍100点をiPhone/iPad向けの電子書籍アプリとし…

表紙が恥ずかしくて買えなかった読者の ハートを見事に射抜いた “デジタル・オンリー”出版社「カリーナプレス」|ビジネスモデルの破壊者たち|ダイヤモンド・オンライン

http://diamond.jp/articles/-/10456 カリーナプレスは電子書籍しか出さない出版社で、ハーレクイン・エンタープライズが設立。「紙の本を手放したくない読者や出版社の気持ちもわかるが、実はフィクションやロマンスは、わざわざ紙の本を買って積み上げなく…

Elsevier、Google eBooksから科学書を提供|STI Updates|情報管理Web

http://johokanri.jp/stiupdates/info/2010/12/005353.html エルゼビアは日本法人もあります(http://japan.elsevier.com/)。

編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――その経緯7 「利益が出るか」検討する。まずは売上予想を……うっ悲惨だ。

http://blog.livedoor.jp/editors_brain/archives/1300533.html どのくらい悲惨かといえば「『月100部出れば電子書籍としてはベストセラー!』レベル」「1年間売って最大でも30万円。現実的には多分せいぜいその半額行けば大成功」。確かにこれでは、出版社…

【特別版】高田純次はなぜ電子書籍の世界で君臨しえたのか? « 中の人直撃インタビュー « トレンド:@niftyビジネス

http://business.nifty.com/articles/inside/101206/ 「適当日記」がすごく売れた理由を探る。ダイヤモンド社は何度も取材されているけれど、最新の数字がわかる。今は紙版の3倍に当たる11万ダウンロードとのこと。 (11月15日)累計40万ダウンロードを突破…

山と溪谷社がApp Storeで電子書店アプリ「Yamakei Store」を提供開始 - ITmedia eBook USER

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1011/30/news079.html 「App Store内で山と溪谷社のポータルサイト的な役割を果たすアプリ」「現在販売中のタイトルは『自転車人 2010秋号 No.021』(115円/電子版のために再編集されたスペシャル版)で、特典と…

“章”ごとに販売、自分だけの書籍も--インプレスR&D、電子出版サービス開始 - CNET Japan

http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20423459,00.htm libura PRO(http://libura-pro.com/) インプレスR&Dがライブラネオと提携して。「libura PROは、企業で必要とされる専門情報をPDFファイルと書籍の両方の形態でオンラインで購入で…

廣済堂と日本IBM、出版社向けに電子出版事業支援クラウドサービスを提供 - CNET Japan

http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20423429,00.htm 「同サービスは、電子出版物の販売開始から売上管理、印税の支払いまで一連の煩雑な業務を総合的に支援するもの」「システムをクラウドコンピューティング形式で提供し、月額料金を…

「ネットとマスコミ」の連載を終えて « マガジン航[kɔː]

http://www.dotbook.jp/magazine-k/2010/11/26/net_and_mass_media/ 小見出しを拾うと「マスコミに踊らされるマスコミ」「本とネットのヘビーユーザー層は重ならない?」「出版社が主役になるべき」。ここにも「新書のデジタル電子書籍を制作、販売する某出版…

Togetter - 「電子書籍についての作家 佐藤亜紀氏のつぶやき」

http://togetter.com/li/71954 昨日の「出版社が出した電子書籍が1部も売れなかった」という話↓への反応から始まる。 (11月23日)編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――番外編「昨日聞いたとんでもなく悲惨な話」 http://blog.livedoor.jp/editors_…

編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――番外編「昨日聞いたとんでもなく悲惨な話」

http://blog.livedoor.jp/editors_brain/archives/1295695.html とある出版社のとある部署で電子書籍を発売したものの、現時点で「1部も売れてない」のだという。冗談でなく事実だ。 編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――番外編「昨日聞いたとんで…

キネマ旬報社、電子書籍事業を本格展開: :起業SNS

http://www.kigyou-sns.com/press/press_30467.html 「本日11月18日よりiPhone、iPad向け電子書籍の発売を開始」とのことで、まずは「知っておきたい映画監督100・日本映画編」「知っておきたい映画監督100・外国映画編」をリリース(ともに900円)。紙の本…

オーム社eStore(β) | Ohmsha

http://estore.ohmsha.co.jp/titles 紙の本と電子版を割引価格でまとめ買いできる。たとえば『マスタリングTCP/IP入門編 第4版』は紙の本が2200円、PDF版が1760円。まとめて買うと3960円のところ、3300円でご奉仕!(おおー)マスタリングTCP/IP 入門編 第4…

Togetter - 「「まんがサイエンス」電子化準備中。価格設定についてのやりとり」

http://togetter.com/li/70234 自分がまとめたのを自分で紹介するというのはアレですが…紙の本が絶版になっていない中での値付け、AppStoreでつけられる価格の制限、まとめ買いやばら売りの可能性など、トピックがコンパクトにまとまっていました。

グーグル、絶版本電子書籍で合意 仏の出版最大手と - 47NEWS(よんななニュース)

http://www.47news.jp/CN/201011/CN2010111801000142.html アシェット・リーブル(Hachette Livre)と。「米国ではほとんどの出版社がグーグルの電子化を承認したが、フランスでは、多くの出版社や作家が反発。出版大手による訴訟でグーグルが敗訴した例もあ…

hon.jp DayWatch - 米Random House社、インディーズ系出版社の辣腕電子書籍編集者をヘッドハント

http://hon.jp/news/1.0/0/1881/ Dan Franklin(ダン・フランクリン)さん。

iPad登場後の出版社のデジタル戦略とは? アカデミーヒルズ

http://www.academyhills.com/note/opinion/10111601iPad.html 「『GQ』や『VOGUE』でいち早く電子雑誌の世界に参入したコンデナスト社。同社の日本におけるデジタル戦略を統括する田端信太郎氏がメディアビジネスの現状と展望について語ります」。これから…

累計40万ダウンロードを突破! ダイヤモンド社の電子書籍が売れている理由 | 特集 | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20101109/251176/ 「もしドラ」は紙の本のベストセラーを電子書籍で発売したことが大きかった。ノウハウが着々とたまりつつあります。 参考:「もしドラ」と「適当日記」が大ヒット、DReaderを推進するダイヤモン…

編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――その経緯5 「印税1万円」の悲惨な現実を、どうやって著者と編集者で打開していくか。

http://blog.livedoor.jp/editors_brain/archives/1289956.html 紙版と電子版を同時出版する 雑誌連載など、「原稿料の形で著者に還元済み」のものを電子書籍化する 記事の筆者は2.を選んだという。

ASCII.jp:「電子出版は、プッシュ型のビジネス」 角川会長が語る

http://ascii.jp/elem/000/000/569/569433/ ↓のまとめ。 (11月12日)Togetter - 「角川歴彦氏 電子出版に関する講演録」(http://togetter.com/li/68229)

iPadで動く「涼宮ハルヒ」を配信 モーションポートレートと角川書店 世界初の電子書籍販促アプリ « NODE 科学、技術、サブカル ニュース

http://moriyama.com/node/2010/11/13/3641 「モーションポートレート社が開発したMotion Portrait技術で滑らかに動作するキャラクターモデル『アニメロイド』シリーズの第一弾として、iPadアプリ『アニメロイド「涼宮ハルヒの BOOK☆WALKERナビ」』をアップ…

ASCII.jp:垂直統合プラットフォームとしてのBOOK☆WALKER|まつもとあつしの「メディア維新を行く」

http://ascii.jp/elem/000/000/569/569568/ 「BOOK☆WALKERの運営を担当する、角川コンテンツゲートの安本洋一常務取締役」へのインタビュー。「気をつけないといけないのが、例えば『紙の本を買ってくれた人には本文のPDFをダウンロード可能にする』といった…