2010-12-29から1日間の記事一覧

iPad の電子雑誌アプリが各誌売り上げ低迷中。WIRED、GQなど

http://japanese.engadget.com/2010/12/29/ipad-magazines/ 「たとえばWIRED誌の場合、iPad版デビューとなった6月号こそ10万部以上を売り上げて大きな話題となりましたが、11月号では2万3000部まで落ち込んでいるとのこと」。

【短期集中連載】電子書籍普及に立ちはだかる問題点 第1回 : IT業界動向 - Computerworld.jp

http://www.computerworld.jp/topics/move/190254.html 筆者は元麻布春男。KindleやNookはゲーム機と同じ方式で、端末で赤字でもコンテンツを買ってもらってペイさせる、一方ソニーは端末でも利益を出そうとしている。その理由を「端末機器を売るためのコン…

【DHGS×アスキー新書】「生き残るメディア 死ぬメディア」出版記念セミナー|デジタルハリウッド大学院

http://gs.dhw.ac.jp/event/20100110/ まつもとあつし司会、ゲストにグッドスマイルカンパニー代表取締役の安藝貴範(「ブラック★ロックシューター」)、映像制作会社ディレクションズ代表の長江努(「イヴの時間」)を招いて。1月11日14時半から16時半、デ…

ASCII.jp:逆を目指す講談社『BOX-AiR』、掲載作すべてをアニメ化検討!?|まつもとあつしの「メディア維新を行く」

http://ascii.jp/elem/000/000/579/579069/ BOX-AiR新人賞は「応募規定が、“ストーリーの第1話・第2話+全ストーリーのシノプシス(あらすじ)”」だそうで、掲載作品すべては自動的にアニメ化も検討するとのこと。OAD(マンガ単行本の付録:オリジナルアニメ…

ソニーブックリーダー使用初日雑感〜思ったよりかなりいいです- 勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!

http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2010/12/post-fa8d.html 勝間和代、SONY Readerを買う。「なんといっても、よかったのが『メモ機能』」。

【お知らせ】Googleとの提携について - (株)Jコミの中の人

http://d.hatena.ne.jp/KenAkamatsu/20101229/p1 ブラウザで見る「コミックビューワー」内の広告が、Googleとの提携で自動配信型に。「例えば、アメリカから漫画を読むと、ちゃんとアメリカ企業の広告が出る」。「保存用コメントが毎ページに付けられるよう…

電子書籍:世界標準、日本語も対応 米方式EPUB、縦書き可能に - 毎日jp(毎日新聞)

http://mainichi.jp/enta/book/news/20101229ddm001020020000c.html (同じ記事:ブックマークコメント確認用)[電子書籍]世界標準、日本語も対応 米方式EPUB、縦書き可能に | ブック | マイコミジャーナル(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/12/…

百度:電子書籍販売サイト開設|IT|ChinaPress

http://www.chinapress.jp/it/24281/ 「『百度文庫』に、電子書籍販売サイト『文庫書店』が開設された」「現在は開設されたばかりのため商品はほとんどない状態」。 (11月30日)Kinbricks Now:海賊版日本語書籍も落とし放題=「百度文庫」がおとがめなしの…

自筆書籍の裁断楽しめるスペース「返本の森」オープン : bogusnews

http://bogusne.ws/article/177246559.html 「東京・飯田橋に、返本されてきた自筆書籍の裁断を楽しめる『返本の森』という店がオープン」。さすがbogusnews。

今日のツイート

12:32:00 #shoot1230 今日もパソコンの前にいます http://twitpic.com/3kq005 14:58:00 2010年12月20日(月)の今日の電子書籍記事リンク #denshi 風邪引いて調子が戻らないまま10日近く遅れてしまいましたが更新してみます。少なくとも年内は…でこの日は27…

店内の漫画を「自炊」するレンタルスペースが仮オープン、裁断済み書籍を提供、ネット上は懸念の声多数

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20101228/etc_jisui.html 自炊の森 - 店内に陳列してある裁断済コミック&同人誌を電子化してお持ち帰りできます。(http://www.jisuinomori.com/) 「『自分の持っていない書籍をデジタル化できる』というサー…