2010-10-07から1日間の記事一覧

今日出た電子書籍関連書籍

デジタル時代の著作権 (ちくま新書)作者: 野口祐子出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2010/10/07メディア: 新書購入: 7人 クリック: 219回この商品を含むブログ (43件) を見る

窓の杜 - 【アップデート情報】電子書籍新刊情報 10月6日

http://www.forest.impress.co.jp/docs/update/ebook/20101006.html 斎藤茂吉、喜田貞吉など。おっ、片岡義男のがある。著者了解かな。

Techinsight » 日本の昔話を海外に発信!海外向け絵本読み聞かせiPad/iPhoneアプリを配信 エキサイト

http://japan.techinsight.jp/2010/10/sanada201010061502.html 『Bedtime Stories vol.1 - Japanese Folk Tales』(iPhone版がUS$3.99/450円、iPad版がUS$4.99/600円) →iPhone版をAppStore/iTunes Storeで見る →iPad版をAppStore/iTunes Storeで見る

電子書籍ウォーズ、CEATECで火花を散らす各社 - ITmedia +D PC USER

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1010/07/news015.html シャープのGALAPAGOS、ドコモのGALAXY、東芝のFOLIO 100。また「プラットフォームレイヤを制するのはどこか」として業界の動向も。

【イベントレポ】大学図書館と学術出版社の連携:電子学術書利用実験の提案(1) - リブラリウスと日々の記録(はてな版)

http://d.hatena.ne.jp/librarius_I/20101006/1286376806 【イベントレポ】大学図書館と学術出版社の連携:電子学術書利用実験の提案(2) - リブラリウスと日々の記録(はてな版)(http://d.hatena.ne.jp/librarius_I/20101006/1286379400) 慶応義塾大学…

松丸本舗にて松岡正剛さんと小飼弾さんの対談を聞いてきた: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2010/10/post-0a56.html 本というものの本質に迫る話だったもよう。 松岡さんは「本」の本質を簡潔にこういいあてる。 ダブルのページ(見開きの窓) パッケージ化 ランダムアクセス 直近にインデックス(章節の小見出…

hon.jp DayWatch - 米Google社の電子書籍販売・取次サービス「Google Editions」、米国版は年内、欧州版は来年初旬以降にオープン予定

http://hon.jp/news/1.0/0/1760/ ちゃんとやってますよ! という話。「Google Editionsは当初、2010年夏に米国版サービスがオープン予定されていたが、その後計画が暗礁に乗り上げ、棚上げされているのではないかという憶測を呼んでいた」。

hon.jp DayWatch - 主婦の友社が新書レーベルを立ち上げ、作品「子どもの秘密がなくなる日」をiPhone・iPad向けに無料公開

http://hon.jp/news/1.0/0/1762/ 新書レーベルは紙の本での話で、「子どもの秘密がなくなる日」はその電子書籍版を電子書店アプリ「主婦の友社書店」を介して期間限定で無料公開という話。 →「主婦の友社書店」(無料)をAppStore/iTunes Storeで見る

asahi.com(朝日新聞社):本の電子化、契約書ひな型作成 出版社有利、作家反発も - 文化

http://www.asahi.com/culture/update/1005/TKY201010050182.html 「書協幹部は『まずは市場を大きくするために、出版社に権限を委ねてほしいということ。売り上げが増えれば、各出版社は当然、印税を増やすなどの形で著者に還元するだろう』と話す」とのこ…

今日のツイート

08:29:00 RT @otsune: 「金麦CMの檀れいの演技がキモイ」系の話題に全然ピンときてなかったが、そもそもCMを真剣に見ていないってのと、ネットウォッチし過ぎで人間の多少のキモい挙動ぐらいで心は何も反応しないという「慣れ」ではないかという仮説を立てた…